もろもろまとめ

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1: リバビリン(神奈川県) [JP] 2021/09/07(火) 22:40:21.46 ID:R6XnxZ3t0● BE:329614872-2BP(2500)
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2021/9/7 18:58

トヨタ自動車は7日、2030年までに合計1兆5000億円を、ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)向けの車載電池に投資すると発表した。世界的に脱炭素化が進み、電動車需要が高まることに対応する。車両と電池を一体開発し、車載電池の原価低減を進める。20年代後半までに1台当たりの電池コストの半減を目指す。

EVなどの走行距離を伸ばせる次世代型の「全固体電池」は、20年代前半の実用化という従来方針を維持する。寿命面で課題はあるが、まずはHV向けでの早期実現を想定して開発を進めているという。

1兆5000億円のうち、1兆円は生産ラインの整備に振り向ける。電池の年間供給量は30年までに現在の6ギガワット時の30倍超に当たる200ギガワット時に拡大するとし、従来計画の180ギガワット時から引き上げた。

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1: ジドブジン(東京都) [ニダ] 2021/09/09(木) 07:40:48.36 ID:lVdxR5yJ0 BE:668024367-2BP(1500)
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木村拓哉、15年間食べ続けてきた“超リアル飯”公開
https://www.crank-in.net/news/93710

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1: バラシクロビル(大阪府) [GB] 2021/09/09(木) 18:21:43.12 ID:j9h1S68U0● BE:509689741-2BP(6000)
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高市氏にまたもドン引き:福島処理水「風評被害リスクある限り放出決断しない」
「中国や韓国と言っていることが同じ」の声も

自民党総裁選に出馬表明した高市早苗・前総務相が9日、福島第一原発からの処理水の海洋放出について「風評被害を広げる可能性がある。そのリスクがある限り放出の決断はしない」と後ろ向きな発言をしたことが、自民党支持層にも波紋を広げた。

処理水の保管タンクが22年夏には満杯になる見通しであることから、政府は4月に海洋放出をすでに正式に決定している。これに対し、高市氏は当時から自らのブログで疑問視するなど、菅政権の対応と見解を異にしてきた。今回、総裁選出馬に当たって改めて異論を公然と述べた格好だが、高市氏の発言は、菅政権の海洋放出方針を支持する自民党支持層が失望するだけでなく、タンクの保管継続に反対してきた福島第一原発の地元、大熊町と双葉町の両町長が反発するのは必至だ。

「風評被害を拡げる」の批判続出
高市氏の発言が報道された8日夜、ツイッターでは、日本維新の会で処理水問題を担当してきた柳ヶ瀬裕文参議院議員が「いかに困難な決断を菅総理がしたか、理解していない。高市さんのこのような発言が、風評被害を生む契機となる」と猛批判。「総裁になったらガチンコで戦いましょう」と“宣戦布告”もした。

政治家やマスコミの非科学的な言動を批判しているブロガーの藤原かずえ氏も「科学的な論拠もなく非科学的な風評を拡大して理不尽な風評被害を拡げるような発言は厳に慎むべきです。非科学的な風評を払拭するために関係者が科学的な説明に費やした多くの労力と時間を個人の認識で無力化するのはもう勘弁して下さい」と非難。また、処理水問題で、韓国や中国が日本の風評被害を拡大するような対応を見せてきたこともあり、日米の政治に詳しい渡瀬裕哉氏は「菅内閣の決断、台無し。中国や韓国と言っていることが同じ」と切り捨てた。

高市氏は経済政策についても積極財政を掲げる一方で、金融所得増税を打ち出して投資家に総スカンを買ったばかり。Twitterでは、当初支持していた保守層からも「どんどんボロが出る」と嘆く声も出始めている。

https://sakisiru.jp/9901

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1: ロピナビル(光) [US] 2021/09/09(木) 10:50:52.15 ID:GHKIqSMw0● BE:439992976-PLT(16000)
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クレーン作業中 製品の下敷き、社員が死亡 京セラ鹿児島国分工場

7日午後9時15分ごろ、霧島市国分山下町の京セラ鹿児島国分工場で、
同市隼人町住吉、同社社員の男性(27)はクレーン作業中、落下してきた製品の下敷きになった。

胸などを強く打ち、搬送先の病院で間もなく死亡した。

霧島署によると、男性は、高さ5メートルの天井に設置しているクレーンを1人で操作し、
重さ700キロの板状のセラミック製品(1.4メートル×1メートル、厚さ約0.2メートル)をワイヤにつるし、移動させていた。
製品が床に落ちた音で同僚らが駆け付け、あおむけに倒れて胸から下が挟まれていた男性を発見。119番した。

同署は業務上過失致死容疑も視野に調べている。

京セラ広報室は「従業員のご冥福をお祈りし、ご遺族に対し心よりおわびします。
原因究明に努め、再発防止に全力で取り組む」とのコメントを出した。



https://news.yahoo.co.jp/articles/32caa78414cf6bad5917dfb3af536b622f36db02

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