もろもろまとめ

2021年01月

1: アメリカンワイヤーヘア(長野県) [BR] 2021/01/31(日) 13:07:05.11 ID:pI1L/iKl0● BE:323057825-PLT(13000)
sssp://img.5ch.net/ico/syodai_mona.gif
コンビニも20年の全店売上高が前年比4.5%減の10兆6608億円と、比較できる2005年以降で初めてマイナスを記録。
日本フランチャイズチェーン協会が、セブン‐イレブン、ファミリーマート、ローソンの大手3社を含む主要7社のデータを集計したもので、
コロナ下のまとめ買いにより来店客1人あたりの売上高は6.4%増えたものの、客数は10.2%減り、月別の売上高も3月以降、前年割れが続いた。

 コンビニは長らく続いた大量出店で右肩上がりの成長を続けてきたが、店舗網がほぼ飽和状態になる中、
人口減少時代を迎えて店員のアルバイト人件費の上昇などコストが上昇する一方、ドラッグストアなどとの競合激化で売り上げの伸びが期待できなくなっている。
24時間営業などコンビニのビジネスモデルは曲がり角を迎えているといわれるだけに、コロナ禍が構造転換を加速させる可能性もある。

外食・コンビニは苦戦、逆に好調だったのは... 明暗分かれた「コロナ禍の消費地図」を振り返る
https://news.yahoo.co.jp/articles/c631c9f57a6276e06eab8c0a95de16ff5237ebe7

続きを読む

1: スコティッシュフォールド(東京都) [BR] 2021/01/31(日) 13:16:47.81 ID:sKpklJJE0 BE:454032396-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/u_doutei.gif
・スペック下げ人員削る「安かろう、悪かろう」の省力化は意味なし。
・調達隻数を減らしてもまともなフリゲイトを調達すべきだ。

筆者が見聞きした範囲では護衛艦の充足率は9割を超えているようには思えない。8割にすら達していないように思える。
実際に海賊対処などに派遣される護衛艦は乗員を掻き集めて送り出していると聞いている。

期待のFFMだが艦としては問題も多い。
そもそも建造費は昭和61年、34年前にネームシップが就役した、ゆき級護衛艦と同程度にすぎないその金額で、装備が高度化した現代的なフリゲイトが建造できるわけがない。
実際に取材していると「安く造ること」「乗員を減らすこと」が目的化しているように思える。
だがその反面高性能なコンポーネントを安価に調達するという意識が低い。世界を見れば安くて高性能のものが多数あるのに、単価の高い国内業者発注ありきで、スペックを下げて「安かろう、悪かろう」という調達が見られる。
また新たに近接防御用として採用されたRWS(リモート・ウェポン・ステーション)も問題が。
海自はRWSの採用では中進国からも2周遅れで昨今やっと採用した。その間諸外国の製品をサンプル購入して試験運用をしたが、運用ノウハウを蓄積することを怠ってきた。
そして採用された日本製鋼所のRWSにしても経費節減のためか、既存の艦に搭載して運用試験や評価すらしていない。
海幕も装備庁も何のためにRWSを導入するのか、真面目に考えていないのではないか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5d91ce2c0d71358b303975f6c98b01ca7e13ab3f?page=1

帝国海軍の新鋭艦「くまの」
満載5500トン
127mm速射砲
17式亜音速艦対艦誘導弾8発
対潜用短魚雷発射管
CIWSの変わりのSeaRAM
12.7mm機銃
ステ…ルス艦?
速度30ノット
no title


台湾兄さんのフリゲート
塔江号コルベット
満載700トン
76mm速射砲
雄風Ⅱ型亜音速対艦ミサイル4~8発
雄風3型超音速対艦ミサイル4~8発("航母殺手"マッハ2.5,射程150km)
海剣Ⅱ艦対空ミサイル16発(ESSM相当)
CIWS
12.7mm機銃
ステルス艦
速度45ノット
no title

続きを読む

1: マレーヤマネコ(ジパング) [ニダ] 2021/01/31(日) 13:44:37.46 ID:ekzJcqKI0 BE:754019341-PLT(12346)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
米NY市、中南米系地区のワクチン接種に白人が殺到

https://www.cnn.co.jp/usa/35165825.html

米ニューヨーク市内の中南米系住民が多い地区で、新型コロナウイルスワクチンの接種に外部から多数の白人が押し寄せていたことが分かった。

ニューヨークのワシントンハイツ地区は中南米系の住民が多く、新型ウイルス感染拡大で特に大きな打撃を受けてきた。

ワクチン接種は14日から地区内の陸上競技場で始まり、州内在住の65歳以上が対象とされた。

クオモ知事は接種開始にあたり、ニューヨーク・プレスビテリアン病院などと協力して、非白人の住民が取り残されない態勢を目指すと表明していた。

ところが現場の医師らによると、接種を受けた第1陣は、同地区以外の州内各地から集まった白人が圧倒的に多かったという。

デブラシオ市長は29日のオンライン会見でこの状況について、「本末転倒もはなはだしい」と怒りをあらわにした。
(略)

続きを読む

このページのトップヘ