もろもろまとめ

2022年04月

1: (雲) [US] 2022/04/22(金) 07:24:53.01 0● BE:135350223-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/monaazarashi_1.gif
>ツイッターより

Yuki Matsuzaki 松崎悠希@Yuki_Mats

>役者を実際に殴る事に関して
>西村喜廣『今の喧嘩のヤツはマジでやるってこと。
>若い子なんで。それに対して少しはリアルさを出さないと、あの表情が出なかったんじゃないかと思います。別にそこまで危険な事はやってないと思うんで』

日本の業界、オワットル。 #パワハラ


動画の一部
https://uploader.cc/s/8r7bbzf9wd0p7oth41eidb1y0cxf1jsf8blj8reaqtfbr6kmnkabk631kirrw8qm.mp4

引用
https://www.youtube.com/watch?time_continue=78&v=Yceael_yHkk

https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

続きを読む

1: ヱビス様(広島県) [JP] 2022/04/21(木) 07:49:47.84 ID:Wm4jlHpG0● BE:932843582-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/purin.gif
 これは国家的な「誘拐」と呼ぶべき行為だろう。

 AFP(1月19日付)は、中国が2014年以降、海外在住の中国人1万人近くを強制的な手段で帰国させていたことが、1月18日付の報告書で明らかになったと伝えた。

 報告書は、スペインを拠点とする中国人権団体「セーフガード・ディフェンダーズ」がまとめたもので、中国の公安機関が国外で違法な活動を行い、過去2年間で強制的に帰国させられた人は約2500人にのぼり、2014年からの8年間では1万人にのぼっているという。

「キツネ狩り」
 中国は「ICPO(インターポール:国際刑事警察機構)」に加盟し、犯罪者の国外逃亡を指名手配する権利を有しているが、各国へ職員を送って個人を逮捕したり逮捕状を発行したりする権限はない。今回の報告書では、対象者は犯罪者ではなく、主として中国を批判したり、海外で反中デモを主催したりした中国人活動家たちだ。

「セーフガード・ディフェンダーズ」(2022年1月18日付)の報告書を精査すると、さらなる詳細な状況が記されている。

 同報告書によると、中国国家監察委員会は「監察法」第52条に基づき、海外在住の対象者らを「第六類」の政治犯罪者に分類・追跡調査し、「キツネ狩り作戦」と「スカイネット作戦」という2つの作戦名で、世界120カ国から強制帰国の対象者を選定している。本来は、反腐敗運動の一環で、海外に逃亡した汚職官僚などを帰国させるための制度だったが、実態はその法の範囲を逸脱し、中国共産党を批判した者を強制帰国させるための活動を行っているという。

(略)

中国国内にいる親族を拘束

(略)

本国移送後は即「処刑」も

(略)

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/69792

続きを読む

1: ことみちゃん(SB-Android) [KR] 2022/04/22(金) 10:31:32.07 ID:TY6ZO8Ov0● BE:769643272-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
空中給油口が開いたまま…米軍機F35Bが嘉手納基地に飛来 目撃者「異常な状態ではないか」

https://news.yahoo.co.jp/articles/33b1652c0ec625e55642be3b9d823bf3dfd22ba0


no title


 沖縄県の米軍嘉手納基地に20日、米海兵隊所属で岩国基地(山口県)に配備されている最新鋭ステルス戦闘機F35B戦闘機1機が給油口を開けた状態で飛来した=写真(読者提供)。

【写真】騒音「パチンコ店内」に相当 米軍外来機が相次いで飛来 沖縄県の嘉手納基地 兼久局で80.6デシベル

 同日午後2時38分ごろ空中給油時に使用する機体前方の右側部分にある給油口が開いたまま飛来する様子が確認された。目撃者は「初めて見た。異常な状態ではないか」と指摘した。

 同機は同日午後1時20分ごろ普天間飛行場を離陸。沖縄本島周辺などで訓練していたとみられる。

続きを読む

このページのトップヘ