もろもろまとめ

2022年10月

1: ぐれ ★ 2022/10/13(木) 07:51:54.36 ID:Wa/2LS9Y9
>>2022年10月13日4:19 午前
ロイター編集

[ブリュッセル 12日 ロイター] - 北大西洋条約機構(NATO)高官は12日、ロシアが核兵器を使用すれば、ほぼ確実にウクライナの同盟国、およびNATO加盟国の「物理的な対応」が引き起こされるとの見方を示した。

NATOは12─13日に国防相理事会を開催。13日には核計画に関するグループの非公開会合も開かれる。

同高官は匿名を条件に、ロシアが核兵器を使用すれば「ほぼ確実に多くの同盟国のほか、潜在的にはNATO自体の物理的な対応が引き起こされる」とし、ロシアは「過去に例のない結果」に直面すると指摘。それでもロシアは、NATO加盟国などがウクライナに対する戦争に直接参戦するのを阻止するために、核の脅威を利用しているように見えると述べた。

続きは↓
ロイター (Reuters Japan): ロシア核兵器使用ならほぼ確実に「物理的に対応」=NATO高官.
https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-nato-nuclear-idJPKBN2R720V?feedType=mktg&feedName=topNews&WT.mc_id=Partner-Google

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1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2022/05/13(金) 17:44:16.29 ID:CAP_USER
 オンキヨーホームエンタテイメントは5月13日、大阪地方裁判所に破産手続きを申し立て、開始が決定したと発表した。負債総額は約31億円。同社は2021年に上場廃止した他、2022年2月に子会社2社が事業を停止するなど不振が続いていた。「取引先、株主、関係者には多大な迷惑を掛け、誠に申し訳なく心からおわびする」(同社)

 オンキヨーホームエンタテイメントは継続する経常損失によって取引先への債務の支払いが遅延していた。19年にはホームAV事業の売却、21年3月には米国ファンドからの増資を受けることで債務超過を図ったものの、いずれも頓挫。21年3月期(20年4月~21年3月)に2期連続の債務超過となり上場廃止した。

https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2205/13/l_dy_ok_01_w290.jpg
オンキヨーのロゴ(公式サイトから引用)

 その後は債務超過の解消に向け、再度ホームAV事業の売却を米VOXX Internationalと協議。21年6月の売却が決定し、債務超過を解消できる見込みだった。しかし、コロナ禍の影響で手続きが遅延。実際の売却は9月まで延期になった。

 この遅延により、3カ月間分の固定費などで20億円以上の債務が発生。完済が見込めなかったことから、オンキヨーマーケティングとオンキヨーサウンドなど一部を除く子会社や事業を売却することで解決を図った。

 しかし半導体不足の影響で、残る2社も事業継続が困難になり、22年2月に事業活動を停止。資金繰りが悪化し、債務の完済ができなくなったことから、オンキヨーホームエンタテイメントも破産手続きを開始するに至ったという。

https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2205/13/l_dy_ok_02.jpg
破産申請に当たってオンキヨーが公開した文書(一部抜粋)

□関連リンク
IR情報|オンキヨーホームエンターテイメント株式会社
https://onkyo.com/ir/
破産手続開始の申立てに関するお知らせ オンキヨーホームエンタテイメント PDF
https://onkyo.com/ir/ir_news/date/2020/hasantetuzukikaishi0513.pdf
関係者へのお知らせ オンキヨーホームエンタテイメント PDF
https://onkyo.com/ir/ir_news/date/2020/kankeisya0513.pdf
ONKYO DIRECT|取扱い製品に関する重要なお知らせ
https://onkyodirect.jp/shop/pages/announce_20220208.aspx

2022年05月13日 17時17分 公開
ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2205/13/news178.html

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1: V V-OYA-G(ジパング) [US] 2022/10/08(土) 08:24:04.22 ID:HN9Jijh00 BE:323057825-PLT(12000)
sssp://img.5ch.net/ico/syodai_mona.gif
 JR大阪駅(大阪市北区)に巨大なヒョウが現れ、行き交う人々を驚かせている。
3D映像だが、まるで本物のように動き回る様子は迫力たっぷり。
SNS(ネット交流サービス)に投稿されるなど人気だ。

 映像が流れているのは、大阪駅1階「暁の広場」にある大型ビジョン(縦3メートル、横11メートル)。
約2分半に1回、企業広告の合間に全長3メートルのヒョウ「アカツキ」が登場する。エスカレーターに乗る通勤客らをジロリとのぞき込んだり、
台に足をかけて「ガオー」とほえたりし、今にも画面から飛び出してきそうだ。

 企画したJR西日本コミュニケーションズ(大阪市)によると、大型ビジョンの認知度を上げるため、9月28日から始めた。 担当者は「ここまで反響があるとは思わなかった。『ヒョウの所ね』と待ち合わせに使われるぐらい有名になってほしい」と期待する。

 見るのは5回目という大阪市西区の山田唯月(いつき)ちゃん(3)は「かっこいい」と満面の笑み。
同市北区の男性会社員(64)は「大阪といえばヒョウ柄。大阪の玄関にヒョウというのはインパクトがあって面白い」と話した。

 午前6時から深夜の午前0時まで。期間は未定。

JR大阪駅に飛び出す「ヒョウ」 迫力の3D映像が話題
https://mainichi.jp/articles/20221007/k00/00m/040/197000c

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